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「音声広告の効果を、社内で説明できない」

音声広告に出稿している。手応えもある。けれど社内で「で、効果は?」と聞かれると答えられない。効果を語れないことが、音声予算が伸びない最大の理由です。

よくある状況

わたしたちの見立て

トーク・音声コンテンツは「ながら聴き」で接触するメディアであり、クリックだけで効果を語ろうとすると必ず過小評価されます。必要なのは、接触・記憶・態度変容・行動のどこを、どの精度で捉えるかを最初に決めることです。全部を測ろうとせず、意思決定に必要な指標に絞ることが、結果的に説得力のあるレポートにつながります。

打ち手の一部

実際のご支援では、状況に応じて次のような順序で進めます。

  1. 測定設計の再構築何を意思決定するための数字なのかを起点に、測る対象と手法を設計し直します。
  2. 指標とレポートの標準化社内で比較・蓄積できる形に整え、毎回の説明コストを下げます。
  3. 次の投資判断への接続結果を次の出稿計画に反映する運用まで含めて設計します。

具体的な診断項目、分析の指標、算出方法、社内で使用しているフレームは公開していません。個別のご相談時に、御社の状況に合わせてご説明します。

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担当ブランド:Audio Measurement Lab

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