Podcast IP Works

DESIGN / LAUNCH

「トーク・音声コンテンツを始めたいが、何から手をつければいいか」

社内で人の会話から生まれるトーク・音声コンテンツ(ラジオ・Podcastなど)の話は出るものの、目的も体制も決まらない。設計図がないまま制作を始めると、後の収益化と効果測定がすべて濁ります。最初に決めるべきことは、実はそれほど多くありません。

よくある状況

わたしたちの見立て

トーク・音声コンテンツのプロジェクトが止まる原因のほとんどは、制作力ではなく設計の不在です。誰に何を届け、どんな状態をつくれば成功と言えるのか。この一枚が決まると、体制も予算も外注範囲も自動的に決まります。逆にここが曖昧なまま走ると、続けるほど判断ができなくなります。

打ち手の一部

実際のご支援では、状況に応じて次のような順序で進めます。

  1. 目的とターゲットの確定何のためにやるのかを、事業の言葉で定義します。
  2. フォーマットと体制の設計番組の形、出演者、制作フロー、公開までの段取りを具体化します。
  3. 社内合意のための設計図目的・体制・費用・効果指標を一枚にまとめ、意思決定できる状態にします。

具体的な診断項目、分析の指標、算出方法、社内で使用しているフレームは公開していません。個別のご相談時に、御社の状況に合わせてご説明します。

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担当ブランド:Tokyo Narrative Lab / Podcast IP Works

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