DESIGN / LAUNCH
社内で人の会話から生まれるトーク・音声コンテンツ(ラジオ・Podcastなど)の話は出るものの、目的も体制も決まらない。設計図がないまま制作を始めると、後の収益化と効果測定がすべて濁ります。最初に決めるべきことは、実はそれほど多くありません。
トーク・音声コンテンツのプロジェクトが止まる原因のほとんどは、制作力ではなく設計の不在です。誰に何を届け、どんな状態をつくれば成功と言えるのか。この一枚が決まると、体制も予算も外注範囲も自動的に決まります。逆にここが曖昧なまま走ると、続けるほど判断ができなくなります。
実際のご支援では、状況に応じて次のような順序で進めます。
具体的な診断項目、分析の指標、算出方法、社内で使用しているフレームは公開していません。個別のご相談時に、御社の状況に合わせてご説明します。
担当ブランド:Tokyo Narrative Lab / Podcast IP Works